読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

低能男のたわごと

低能男がばかみたいなことを書いています。

【発明】みんなが100%幸せになる方法

女性喜び

みなさん人間はどんなときに幸福を感じるかご存知ですか?

私は知っています。それは、、、

 

人は他人と比べて自分の方が勝っていたら幸福を感じる生き物なのです。

 

お金、恋愛、ビジュアルなどなど人間は他人と比較して幸福を感じることができる生物なのです。

 

みなさんも一度は思ったことがあるはずです。

 

「アイツと比べてたら、私の方がまだマシだな。」

 

今回は自分の低能歴史を暴露して、

私が「アイツ」の役になろうと思います。

スペック紹介

私、西野スペックはこんな感じです。

 

ーーーーーーーーーーーーーー

1992年生まれ(バブル崩壊の年)

身長:170cm

体重:52kg(ガリガリ)

月給:18万5千円(資本主義社会の最下層)

性格:ネクラ

友達:5人

学歴:Fラン大学

ーーーーーーーーーーーーーー

 

どうでしょうかなり低能であることがわかったことでしょう。

低学歴、低収入、中身長とは間違いなく私のことです。

 

残念すぎる運動音痴

クラスに1人はいたズバ抜けて運動音痴なヤツ。

あれ、、、私です。

 

足は女子よりも遅く、

跳び箱は4段もとべない、

二重跳びはもちろん不可能、

逆上がりなんて理解すらできない、

 

体育の授業が嫌すぎて学校を休んだことなんて数えきれないぐらいあります。

体力測定でクラスみんなの前で公開処刑されるのは毎年の恒例行事。

 

少なすぎる友達

人見知り&ネクラな性格の私は今も連絡を取り合う友達はわずか5人しかいません。

特にひどかったのが高校2年生の時。

 

クラスで友達が一人もいなかった私は学校で一言も話すこともなく、

家に帰ることもありました。

 

そんな私に最大の試練が待ち構えていました。

それは修学旅行です。

 

ここで修学旅行の意味をおさらいします・

修学旅行とは仲のよい友達と学生生活の思い出づくりとして楽しく旅行することです。

 

仲のよい友達???

 

イネェーージャン(´Д` )

 

結局、一回もしゃべったことのない人と同じ部屋に泊まり、

しゃべったことのないクラスメイトと観光しました。

(それがきっかけで仲良くなりましたが、、、)

 

病的な方向音痴

今でも家の近所で迷子になるくら方向音痴。

(道を覚えるのも苦手)

 

Googleマップを使ってもたまに道に迷う。

むしろ才能のように思えるぐらい道に迷います。

 

 

この記事を読んだあなたが少しでも幸福を感じてもらえれば、

私の低能も人の役に立つことができたと誇りに思えます。