低能男のたわごと

低能男がばかみたいなことを書いています。

上司に嫌われる方法←これをしなければ上司に好かれる

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仕事を上手にする方法は「報連相」でも「コミュニケーション」能力でもありません。

上司に好かれることです。

 

上司のお気に入りにさえなれば昇進も早くなります。

会社において上司が全てです。

 

しかし、私は転職を繰り返し3社、会社を経験していますがもれなく上司に嫌われてきました。

上司に嫌われる天才の私が上司に嫌われる為のテクニックを公開します。

 

このテクニックを見て反面教師にすることで、

上司に嫌われることなくサラリーマン生活を過ごすことができます。

 

 上司に嫌われるテクニック

上司の意見を否定する

これは嫌われるための王道テクニックです。

意見をだしあう会議の場で使用するのが一般的で、

 

普段の仕事では上司がだした指示に対して否定することで嫌われることができます。

人間は本能的に意見を否定された人間を嫌いになります。

 

私も会議で上司のだした案を否定したことがありますが、

その後ものすごく上司から嫌われました。

 

日本では上司の意見を否定することはキャリアを捨てることと同なので注意しましょう

 

飲み会を断る

会社や上司に誘われた飲み会を断り続けることで上司に嫌われること間違いなしです。

日本には飲ミュニケーションという言葉があるぐらい飲み会での交流を大切にします。

 

上司に好かれるためには積極的に飲み会に参加して上司の武勇伝を愛想笑いをしながら何時間も聞く必要があります。

私はそんなストレスでしかないことはしたくなかったので飲み会を断り続けたら嫌われました。

 

雑務を断る

上司に頼まれた雑務を自分の仕事が忙しいという理由で断れば嫌われます。

自分の仕事だけで手がいっぱいなのに、

 

上司の分の雑務なんてしている暇なんかありません。

しかし、それを理由に雑務を断ると嫌われてしまうのが日本社会です。

 

もちろんこれも経験済み。

 

上司の成績を上回る

私のように愛想がないから上司から嫌われる人もいれば、仕事ができるすぎるあまり上司から嫉妬されて嫌われてしまう人もいます。

 

営業職でありがちなのが上司の成績を上回って上司から嫌がらせされるパターンです。

上司から嫌われないためには上司の成績を抜いたとしても上司に媚を売って、

 

できるだけ嫌われないように上司の機嫌を伺うようにしましょう。

 

上司よりもスペックが高い

上司よりも高学歴、語学堪能、資格保有、仕事ができるなど上司のスペックを自分が上回っていたら嫌われます。

私は低能なので経験ありませんが、自分の同期が高学歴で上司から嫌われていました。

 

ちなみに高学歴の部下が嫌いな上司の口癖は「仕事に学歴は関係ない」

それは同意できますが、それをわざわざ口にするということは意識しているということですよね。

 

上司に好かれるためには

上司に好かれるためには太鼓持ちになることです。

こびへつらうことが上司に気に入ってもらう近道になります。

 

愛想よく、慎ましくすることが上司に機に入れられる部下になります。

上司が人格者であればどんな人物でも平等に扱ってくれますが、

 

はたして世の中の上司に人格者が何人いることか、、、