低能男のたわごと

低能男がばかみたいなことを書いています。

ブログで顔出しして恥ずかしくない?←人の目を気にするあなたの方が恥ずかしい

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この前、ブログをしていることを友達に伝えたら

「ブログに顔出しして恥ずかしくない?」

 

っと言われたので論破してみました。

 

 

顔出しNGを論破

 人の目する方が恥ずかしい

その友達は「顔出しして不特定多数の人に見られることが恥ずかしい」という言い分。

なぜ不特定多数の人に見られるのが恥ずかしいのでしょうか?

 

私からすれば人の目を気にしてしたいこともできない人の方が恥ずかしいっと思います

 

人の目を気にして生きている人生は絶対につまらないです。

人の目を気にせずやりたいことをやっている人の方がキラキラしてて憧れます。

 

どちらを選ぶか?っと聞かれたら間違いなく後者を選びます。

 

批判されるのを恐れている方が恥ずかしい

顔出ししたくない人の理由の一つとして批判されることを恐れていることです。

最近では食べログとかアマゾンのカスタマーレビューとか、

 

誰でも簡単に商品やサービスを評価できる。

国民総評論家時代です。

 

そんな時代の中で顔出することはエセ評論家のカモになります。

でも、批判されることが恥ずかしいことでしょうか?

 

私の場合、自分のことを青二才の出来損ないの人間だと考えているので

批判されるのは当たり前だと思っています。

 

むしろ批判されることで今までになかった気づきなどが得れると考えています。

批判されたくない人は変なプライドがあるのでしょう。

 

バカにされたくない←バカにしてもらえるだけありがたい

顔出しして「バカにされたくない」「人に笑われたくない」という理由。

バカにされるということは誰かのストレス発散になっているということです。

 

つまり、バカにされることで誰かのお役に立ててるということです。

それだけでも立派な社会貢献です。

 

顔出しするメリット

信頼性が高まる

顔出しするメリットは信頼性が高まることです。

 

経験談やオススメの商品など実際に使ったことのあるものばかりを紹介していますが、

 

それだけだと信頼性に欠けると思って自分の顔を公開しています。

顔を知っている人がオススメする商品の方が信頼できるでしょ。

 

自分への戒めになる

顔出しすることでテキトーなことは書けなくなります。

自分の書くことに責任を持つためにも顔出しはオススメです。

 

恥をかくことで成長する

最近の若者は恋愛しない、起業しない、目立つことをしないっと言われています。

その理由として恥をかきたくないという思いがあるからです。

 

恥をかくことは悪いことでしょうか?

いいえ、素晴らしいことです。

 

公共広告機構のキャッチコピーのような、、、

色んなことをして人生経験を積んだ方が人間的に魅力があります。